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F1の将来を占う重要な会議がスタート

モズレー&エクレストンとFOTAが協議
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FIAを前に、より結束を求められるFOTA



Photo F1-Live.com
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FIAを前に、より結束を求められるFOTA

FIA会長マックス・モズレーとFOMのCEOであるバーニー・エクレストン、それに全10チームの首脳から構成されたFOTA(フォーミュラ・ワン・チームズ・アソシエーション)のメンバーが15日(金)午前、イギリス・ロンドンのヒースロー空港ホテルの会議室でミーティングをスタートした。

先日フェラーリ会長であるルカ・ディ・モンテゼモーロが今シーズン限りでのF1撤退をほのめかしたが、今回の会議には出席していない。本来であれば FOTA会長のモンテゼモーロが中心として会議が行われるわけだが、最近父親が亡くなったことでイタリアにとどまっているのだ。

そのため、チーム代表のステファノ・ドメニカリがロンドンで会議に出席している。FOTA副会長を務めるトヨタのジョン・ハウエットが、会議の議長をこなしているようだ。

一方ウィリアムズCEOのアダム・パーは会議のためにホテルに入る際、「われわれはこれまで、バジェットキャップをサポートしてきている」とメディアに対してコメントしていた。

今回の会議ではバジェットキャップに関してだけではなく、F1の全体的な統治方法に関してチームが憂いていることも議題となっているようだ。

(F1-LIVE.comより)

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