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ディフューザー審議でマクラーレンからも意見聴取

ヒアリングは14日の火曜日
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聴聞は火曜日、結論は水曜日に判明する予定だ

来週パリで開かれるディフューザー問題の控訴審で、マクラーレンが意見を聞かれることになった。

14日(火)の朝、FIA国際控訴裁判所で、フェラーリ、ルノー、レッドブルによって提出されたいわゆる“ディフューザー軍団”に所属するマシンの合法性を問う審議が開かれる。

上記3チームはオーストラリアで、ブラウン、ウィリアムズ、トヨタ・チームが採用する問題のマシン後部の空力デバイスに対し、正式な抗議をスチュワードに申し立てた。

そして先週末、マレーシアでBMWザウバーもこの抗議の輪に加わった。どちらのケースもスチュワードはマシンを承認し、レースへの出走を許可している。その結果、原告たちは上訴の権利を行使するに至った。

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8日(水)、FIAは来る審議についてさらなる詳細を発表しており、その中にはマクラーレン・チームが“法廷での意見聴取”を自ら願い出たことも記されていた。

14日(火)のヒアリング終了後、法廷の評決は翌15日(水)の午後に発表される見込みだ。

(F1-LIVE.comより)

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