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ロズベルグがマクラーレン移籍の可能性を認める

喜んでハミルトンと同じチームに
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ロズベルグがトップチームに見合うのかとの声も

F1グリッドに並ぶ2人の若いドイツ人ドライバーにとって、将来は大きく広がっている。絶えず来季のマクラーレンと関連付けられているのは現在ウィリアムズに乗るニコ・ロズベルグで、ついにマクラーレンを運転するかもしれないと認めた。

『Independent(インディペンデント)』紙が23歳のロズベルグにルイス・ハミルトンが来季のチームメイトになるのではと聞いたところ、「マクラーレンは素晴らしいチームだし、ルイス(ハミルトン)と僕は長いことお互いを知っているからね。だからそうなるかもね」と答えている。

「彼とどのように比較したかを知っているし、彼ができることを見るのもいいよね。ルイスと対決することは心配じゃないよ」

ロズベルグとウィリアムズの契約はデビューした2006年に結ばれ、今年で切れることになっているため、2010年に向けた選択肢を公然と考えているようだ。

「それは僕の頭にあることのひとつだけれど、今は大きな問題があるからね。僕らはいったいどこへ行くって言うんだよ? 信じられない!」とF1の政治危機について述べた。

「ウィリアムズも僕にとっては大きな選択肢のひとつだし、話し合いをしているんだ」とも付け足している。

そしてもうひとりうわさの的になっているドライバーは、今週末のトルコGPでポールポジションを獲得し優勝候補に挙がっているレッドブルのセバスチャン・ベッテル。

非常に評価の高い21歳のベッテルはまだ次の移籍話について現実的なうわさに欠けるものの、フェラーリや別のトップチームの候補者になるに違いないと周りは見ている。

そんなベッテルはドイツ紙『Abendzeitung』に対して次のように語っていた。「僕の目標は可能な中で最高のクルマに座って、レースで優勝することなんだ。今は、自分の居場所に満足している」

(F1-LIVE.comより)

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